iPhoneにリバティやキャスキッドソンの着せ替えカバーも

IMG_0106.jpg

iPhone6+用着せ替えカバーを作りました。

柄はお気に入りのリバティJenny's Ribbons、Sleeping Rose、そしてキャスキッドソンもタンスから引っ張りだして作ってみました(作り方はこちら)。カメラの穴だけ開けたのがキャス。まだ、フラッシュ部分をどうするか考え中なのが両側のリバティ。カメラの穴だけなら全体的な雰囲気も壊さないけど、フラッシュ部分を加えるとその楕円部分が地肌のシルバーになるからやっぱりねぇ。難しいけど、どっちにしても可愛いですねぇ お揃いでiPhoneバッグも作ってあげようかなぁ。

作り方は同じだけど、ちょっとだけ工夫しました。それは型紙をクリアホルダーに作り変えたこと。何がポイントかというと、型紙が透明だと柄の位置を簡単に調整できるっとことです。ただ、厚紙と違ってひにゃひにゃだから、直接カッターするのは危険。ちゃんと鉛筆でトレースしてからカットしたほうが安全です。

しかし、こうして手をかけても、iPhoneを使う時は自分には見えないのよねぇ。おうちにいる時も液晶画面が上になってるから、基本的には見えない。たまーにひっくり返して見て、「おお、この柄だったか」と思う毎日です
  • COMMENT:0
  • TRACKBACK:0

0 Comments

Post a comment